中国人・韓国人の本質
岡田氏の国会質問は「外患誘致」
今こそ日本人は高市政権を全面的に支えよう
令和7年11月17日
松木國俊
台湾を巡る「存立危機事態」に関する高市首相の発言を巡って、
中国が過激な反応を示しており、
中国が過激な反応を示しており、
国内でも大手左翼マスメディアや媚中派政治家、
自称知識人たちが中国の立場を代弁して政府を批判しています。
自称知識人たちが中国の立場を代弁して政府を批判しています。
しかしながら、このような事態を招いた一番の原因は間違いなく
岡田克也氏が国会予算委員会で高市首相を問い詰めたことにあります。
なぜ彼はこの問題を取り上げて首相を問い詰めたのか。
岡田克也氏が国会予算委員会で高市首相を問い詰めたことにあります。
なぜ彼はこの問題を取り上げて首相を問い詰めたのか。
その目的は中国を怒らせ、中国の威を借りて高市政権を潰すことにあるのは
間違いないでしょう。
間違いないでしょう。
高市政権の圧倒的な支持率の前に、尋常な質疑では対抗できず、
それどころか立憲民主党議員による「クマ」や「シカ」に関わる
超低レベルの質問で国民の怒りは立憲民主党に向かっています。
超低レベルの質問で国民の怒りは立憲民主党に向かっています。
外務大臣経験者である岡田氏は、ここで一発起死回生の手段に打ってでました。
中国が最も敏感になっている部分を刺激し、
中国の圧力で高市政権を追い詰めようと考えたのです。
中国の圧力で高市政権を追い詰めようと考えたのです。
中国は高市首相を放っておくと米国との絆をますます強め、
東南アジア諸国をまとめて対中国包囲網を作るための
リーダーシップをとるに違いないと考えており、
リーダーシップをとるに違いないと考えており、
中国としては何としても目障りな高市首相を一刻も早く
「除去」したくてうずうずしています。
「除去」したくてうずうずしています。
岡田氏は外務大臣としての経験から、中国のこのような焦りを利用し、
中国という「外圧」で高市政権を倒す戦略に打って出たのです。
これは中国にとっても渡りに船でした。
高市政権を徹底的に叩く口実を立憲民主党が提供してくれました。
これからは日本の左翼マスメディアや立憲民主党、公明党、社民党などの媚中勢力と
共謀して日本の国内世論を分裂させ、一挙に高市政権打倒に持ってゆこうとするでしょう。
ここまでは見事に岡田氏の策略は成功したかに見えます。
しかしながら、岡田氏やそれに続く大串氏の質問や主張は冷静に考えると支離滅裂です。
仮に「軽々に『存立危機事態』に何が該当するかを言うべきではない」というなら、
そもそも岡田氏が「存立危機事態に該当するかどうか」と質問すること自体が無意味です。
また「『存立危機』に該当する事態を個別に具体的に規定してこれを明らかにせよ」
というのであれば、日本側の手の内を全て晒せという要求に他なりません。
というのであれば、日本側の手の内を全て晒せという要求に他なりません。
手の内を相手に見せながらカードゲームをやるようなもので、
とても出来るはずはありません。
とても出来るはずはありません。
従って小泉防衛相が言うように答弁する側からすれば
「何を求めているかわからない」ことになります。
「何を求めているかわからない」ことになります。
それもそのはずです。岡田氏の質問には安全保障問題を前向きに議論する意図は全くなく、
なんとしても中国の怒りに火をつけるような発言を高市首相から引き出すことが
目的でした。
目的でした。
そして実際に中国は中国人の対日渡航を自粛するよう命令を出しました。
これによって日本の観光業界は2兆円の損失を被るそうです。
さらにあの薛剣総領事からは「汚い首を切ってやる」という
暴力的発言も飛び出しました。
暴力的発言も飛び出しました。
これは明らかに中国政府の意思を代弁した発言であり、
ひと昔であれば宣戦布告ともとれる発言です。
ひと昔であれば宣戦布告ともとれる発言です。
このような事態を招いたのは、
一重に岡田氏が中国を利用して日本政府に痛撃を与えるという戦略です。
一重に岡田氏が中国を利用して日本政府に痛撃を与えるという戦略です。
現行刑法第81条(外患誘致)には
「外国に通謀して日本国に対し武力を行使させた者は死刑に処する」とあり、
「外国に通謀して日本国に対し武力を行使させた者は死刑に処する」とあり、
岡田氏の行為は「立法の精神」からして外患誘致に該当する疑いが濃厚と言えるでしょう。
まともな政策議論では高市首相に太刀打ちできないために、
このような国を売ってでも政権を倒そうとしているのが
現在の立憲民主党の醜い姿なのです。
現在の立憲民主党の醜い姿なのです。
しかしながら、日本国民は高市政権になって覚醒を続けています。
立憲民主党や玉川徹のような左翼コメンテーターが
「戦争が出来る国になる。それでいいのか」
「戦争が出来る国になる。それでいいのか」
と日本国民の情緒に訴えて戦争の危機を煽っていますが、
逆にネット世論では「防衛戦争が出来ない国。それでいいのか」と
いう反論が沸き起こっています。
いう反論が沸き起こっています。
高市政権の支持率も「存立危機事態」騒動の後もどんどん高まっています。
11月17日発表のANN最新世論調査によれば、
「台湾を巡って中国とアメリカの間で武力衝突が起きた場合日本も巻き込まれる恐れがあるか」との質問に対し、実に77%が「ある」と回答しています。
さらに高市内閣支持率は前月よりも8.8%も上昇しています。
岡田氏の戦略は明らかに裏目に出つつあります。しかしまだ油断はできません。
岡田氏の党利党略に基づく無責任極まる「火遊び」は中国の過剰反応を招いており、
万一高市首相がその発言を撤回するような事態となれば、
日本は完全に中国の軍門に下ることになり、
日本は完全に中国の軍門に下ることになり、
以降日本は北京の意思に全く逆らえなくなるでしょう。
もはや日本の主権を放棄し中国の属国となることを意味します。
今私たちがやるべきことは、日本国民が中国の恫喝に屈せず、
一丸となって高市政権を全面的に支持し、岡田氏や大串氏をはじめとする
国賊、売国奴、左翼メディアやコメンテーターを徹底的に糾弾して
日本人の意思と矜持を中国に見せつけることなのです。
産経新聞7年7月6日一面記事、

75日で忘れていては韓国人の後塵を拝します。

産経新聞主張欄記事
始めて靖国神社の遊就館を見学した時に、
私の前を支那人のグループが進んでいました。
何やら喚いていましたが、支那語は判りません。
最後に感想を書くノートがありました。
彼らは靖国を罵倒する言葉を乱暴に書き殴っていました。
今ほど彼らがのさばっていない時期でした。
そんなに日本が靖国が嫌いなら来るなと心から思いましたね。

父の弟朝雄叔父さん


厚労省から取り寄せ(海軍)
陸軍は県庁です。

戦後朝雄叔父さんの死亡報告が来た時父は叫びました。
内地にいたら餓死だけはさせんじゃったと、、、
そして母に命じて銀シャリ(混ぜ物のないご飯)を炊けと言って
丼に大盛して「ほら、腹一杯喰え」と供えました。
軍では餓死とは絶対に記録しないそうです。
叔父さんはオーストラリア占領下のピエズ島で餓死したんです。

この方のお父さんもピエズ島で捕虜生活されて
無事に帰還されたようです、テレビで放映されました。
義父(旦那の父親)


義父の戦跡も調べましたが、よくわかりません、
只属していた部隊は無事に帰還していました。
義母は旦那兄弟が赤ちゃんの頃に離婚していますから
詳細は判りません、
調べようはあると思いますが、
私の知識範囲では不明です。
もう私も高齢につき気力体力がありませんから
これ以上調査する気力はありません。
残念!
令和6年1月27日(土)晴れ


今日が満月だそうです




今朝の朝食、芋、カレーパン、バナナ
今日は午後から川崎に飛ぶ。
下記の講演会に参集する。

皇統について深く研究されている学者です。


講演の内容は主催者が動画を撮りましたので後日発表されるで
しょう、こちらでも掲載します。
終わってから近くの沖縄料理店で懇親会に出席しました。
先生の隣の席でいろいろお話しました。
先生は現在朝鮮人強制労働について調査しておいでなので
炭鉱町出身としては知る限りの話をしました。
大きな炭坑で日本人労働者が出征して労働者不足だったので
朝鮮人労働者が沢山働いていました。
殆どは炭住に住んでいましたが、あとから来た人たちだったので
街はずれに朝鮮人労働者の為の社宅(納屋)がありました。
差別したわけではなくて後から来たからです。
その人達とは交流はありませんでしたが、皆さん家族連れでした。
強制連行された労働者が家族連れとはこれいかに!!
その納屋は殆ど朝鮮人が住んでいましたが戦後彼らが故国に帰国
した後は引揚者や戦災疎開者が住みました。
その納屋に住んでいた朝鮮人とは交流はありませんでしたが、
同級生の男子が街中の住宅に住んでいました。
当時男女が遊ぶという事はありませんでしたが、
なぜかその子の家に行った事があります。
お母さんが甘いおかゆを御馳走してくれました。
私は子供の頃からはっきり物をいう子だったのでおばさんには
言いませんでしたが母にこんなマズイおかゆを食べさせられたと
言いました。
その男性は多分中卒で関西に働きに行ったんでしょう。
関西で中学校の同窓会があり出席しましたら、
その男性が私の隣席でその後の事を話しました。
関西に来てからいろんな人に騙されたり酷い目にあったけど
ここまで来たと言っていましたが、
その酷い目に合わせた奴らは殆ど親戚の者や同胞のようでした。
それでも日本人に酷い目にあったような話をします。
そして「あんたんとこの子供はどこの大学に行ってるか」と
しつこく聞きます。
私は人様に自慢できる大学ではありませんといいましたら
「うちの子は息子は早稲田で娘は阪大だよ」と自慢します。
それを言いたかったんだ。
朝鮮人のメンタルは好きではありません。
同窓会には関東から、およそ10人程参加しましたが、
皆一張羅を着て参加しますが、彼をはじめ関西人は洗いざらしの
シャツを着ています。
どうも肌感覚があいませんね。
それに朝鮮人とは肌が合いません。
当時炭坑は重要産業で景気は良くて朝鮮人もいい稼ぎだったと
思う。
強制連行等しなくても彼らはぞくぞくと出稼ぎにきたと思う。
戦後80年証言出来る人達が居なくなるとますます捏造話を作り出して日本人をしゃぶり続けます。
一つ一つ反論しなければそれが事実となります。

今日の歩数は8316歩
令和5年6月24日(土)晴れ





こうして大荷物を持って暮らすのも大変だろうな


朝食

昼食
今日は午後から忙しかった。
2時から4時過ぎまでマンション管理組合の総会に出席。
結構意見を述べた、
特に宅配ボックス設置について執拗に迫ったわ。
終わってから早稲田に飛ぶ、
山手線新大久保は正に朝鮮でした、新宿も混雑していますが、
秩序があります、ここは混とんとしています。
横町に小さな神社がありますが、
手を合わそうと言う気にはなりません。

一般民家が本殿です


実は前からの宿題があった。
村田さんの本「三島由紀夫が生きた時代」に森田必勝さんの
件が出てくるんだけど、
森田さんは早稲田の学生時代に昔十二社(じゅうにそう)と言っていた現在の西新宿に住んでおられたのだ、
現在の私のテリトリーである、
それでその本を頂いた時に地元の図書館に行って
昭和40年代の住宅地図はないかと問い合わせました。
なくて、中央図書館にはあると思うとの答えでしたので、
行ってみようと思いながら何年か経ちました。
8月に森田さんの足跡を訪ねる北海道愛国ツアーに参加するので
懸案の宿題を今果たそうと思ったわけです。
電話しておいて行ったせいか待ち構えていたような体制で男女職員が懇切丁寧な応対をしてくれました。コピーも取ってくれて失敗したら私がお金払います、なんていうの。
そこで相手してくれた男女二人(程よい中年)に
三島由紀夫氏と一緒に自害した森田必勝さんを知っていますかと
聞きましたら二人とも知らないと言います。
森田さんの住んでいた辺りの地図は端っこで見辛くちょっと
辛いものがあります。
2枚コピーしてはぎ合わせてみました。
なんと私が長男を出産した産院の同じ番地でした。
千葉医院(男の様な女医さん)
入院時窓から見ると道路反対側で大工事していました。
何の工事だろうと思いましたら、
それは新宿中央公園の造成工事でした。
昭和42年8月のことでした。




この辺りで昔親が商店をやっていたと言う方にこの辺りに小林荘と言うアパートがあってそこの学生が事件を起こしたと騒がれたことが無いかと聞いたことがありますが、時代が違うんですね
知らないと言う。
帰宅途中京王に寄り、清月堂でうな丼を頂きました。
今朝テレビで三島市の鰻が美味しいと放送しておりましたので、
そうだ、年に1回位は値段を気にしないで美味しい鰻を食べたいなと思いました。

旨い 少し軽い、2618円
三島の名店は一人前1万位します。

帰宅したら落日後でした
今日の歩数は9379歩

最近支那大陸からの贈り物黄砂が物議を醸しています。
私が黄砂なる言葉を知ったのは高校卒業した
昭和30年代初めころでした。
昭和30年代初めころでした。
高卒後、長崎県佐世保で3年間暮らしましたが、
春になると春の風物詩黄砂到来と新聞に踊っていました。
当時は公害とは捉えられていなくて洗濯物が干せないと言う位の
困りものでした。
困りものでした。
東の方の内陸だった佐賀では聞いたこともありませんでしたが、
佐世保は海を隔てて支那大陸と対峙していますからね、
有史以来の春の風物詩だったんでしょうね。
当時までは単なる砂でしたが、高度成長期以後世界の工場と化した頃からの黄砂は毒入りですからね、春の風物詩なんて優雅なもんじゃなくなりました。
佐世保は海を隔てて支那大陸と対峙していますからね、
有史以来の春の風物詩だったんでしょうね。
当時までは単なる砂でしたが、高度成長期以後世界の工場と化した頃からの黄砂は毒入りですからね、春の風物詩なんて優雅なもんじゃなくなりました。
その後黄砂の源を旅してその発生源を垣間見て驚愕しました。
タクラマカン砂漠の周辺を二度長期滞在しました。
春ではありませんでしたが、ものすごい砂嵐に遭遇しました。
これが春に地球の自転の法則で海を越え朝鮮半島、日本列島まで
襲来するんだなと実感しました。
襲来するんだなと実感しました。
天山山脈の裏側を通った時山影の至る所に煙をもうもうと
たなびかせている工場群をみました。
それが全て東の方にたなびいているのです。
まっ朝鮮日本に来る前に支那大陸が一番の被害者ではあるんですが、それは自業自得と言うもんで朝鮮日本が正式に文句を言ったと言う話は聞いたことがありませんね。
地球の自転が反対側に回っていたら欧州大陸を襲うわけで、
それらの国も支那様には何も言えないのでしょうかね。
それらの国も支那様には何も言えないのでしょうかね。

1992年夏ラクダ60数頭を連ねて砂漠の一部を旅した。

朝の決まり事、砂漠に放水する男共

ゴビ砂漠、タクラマカン砂漠がこれほど一木一草も無くなったのは 近年らしいです、北京から敦煌近くの柳園まで汽車で移動しましたが、長旅の間に現地の方達とお話しましたが、古老がはげ山を指さして「私の子供の頃はこの辺りは緑豊かだった」と申しておりました、毛沢東の大躍進政策ではげ山になったんでしょうね。
当時お人好し日本人が砂漠に植林に行っておりましたが、
そんなもの彼らが帰国したらすぐに燃料にされてしまうんですよ、 そんな国に日本流の施しをして自己満足していた心優しい日本人!!!

天山山脈の裏側に煙をもうもうとあげる工場が沢山ありました、
その他にこの辺の地下には石炭が無尽蔵に埋蔵していて、
自然発火している場所が沢山あったようです。

煙害と言えば私が小学5,6年生の頃(昭和25,6年朝鮮動乱真っ最中の頃ですが)私は歯列矯正治療のために小倉の九州歯科大学病院に通院していました。
その時の唯一の楽しみは八幡の沿線から見える八幡製鉄所の
煙がもうもうと上がる煙突群でした。
なんか子供ながら自慢の風景だと思いました。
当時八幡は煙都と称して自慢の種でした、誰一人公害だと言うものはいませんでしたね。
純日本人会2402 / 令和5年3月
あてな倶楽部(経済情報交流会)のご案内
【日 時】 令和5年3月11日・土曜日18時~20時
【参加費】 999円+協賛金1円。
終了後に学芸大学駅近くの居酒屋で二次会実施。
【会 場】 「目黒区 鷹番住区センター 03-3715-9231」
目黒区鷹番三丁目17番20号
【演 題】 「白髪三千丈 中国の話し」
【講 師】 林 文隆氏
林文隆氏のプロフィール
昭 和 1 7 年 生 ま れ 、東 京 都 出 身 。
高市早苗衆議院議員さんの「経済ブレーン」
日 経 ス タ ッ フ 専 任 講 師 、日 本 能 率 協 会 選 任 講 師 を 経 て 現 在 、み ず ほ 総 合 研 究 所 講 師 、
ジ ェ イ テ ッ ク ス マ ネ ジ メ ン ト セ ン タ ー 講 師 、
日 本 戦 略 情 報 研究 所 長 。
公 正 取 引 委 員 会 や モ ン ゴ ル 大 使 館 、新 潟 県 庁 と い った 官 公 庁 や 県 内 商 工 会 ・ 商 工 会 議 所 、業 界 団 体 、金 融 機 関 等幅 広 い 場 所 で 経 済 に 関 す る 講 演 を 行 っ て い ま す 。
【講演の骨子】
一. 日本の現状
二. 白髪三千丈の宣伝の国、中国
中国のプロパガンダに日本人は騙されています。
本当の姿を知ったらナーンダ!になります。
1 日本を抜いた中国のGDPのからくり
2 自称 世界第二位の張子の虎 中国
3 環境汚染大国一中国は砂漠の国一
4 巨大な龍が何かに怒っている一
国際秩序を力で変更しようとしている中国
国際秩序を力で変更しようとしている中国
5 中国製造2025
6 一帯一路の話し
7 工業化の手順を間違えた鄧小平
8 ニュースと真実は違う話
9 過去を見直せば未来が見えてくる話
10 全体主義と民主主義
11 中国はアジアの末端に位置している
令和5年1月18日(水)晴れ



いつもそうだけど目の状態が超悪いので
休ませなきゃなんないんだけど、私の生活ではそうはいかない。
だから新聞読んだり、本を読んだり、パソコンやったりするよりも テレビを観ている方が良いかなと思って腰を休めながら観る。
しかし大半は眠りこけている、本当に座っていれば寝ている
人だわ。
人生の大半は必死で働いてきた人だから、
今の状態に慣れなくて、これでいいのかと不安になる。
最近の日本の状態もめげる原因だ。
今の日本の状態が28年前(平成7年、1995年)ごろ旅で訪れた
ウイグルの状態にそっくりだと気が付いてからです。
まだまだ先だと次の世代だと思っていましたが、
もうひしひしと表にはあらわではないけど、水面下では支那の支配は完了していて後は一気に攻められる状態迄来ていると思うのです。
それに気が付いてからは私の精神状態がおかしくなり、
心身の不調をきたしています。
ウイグルで見聞きした危機的状況を書こうと思のですが、
怖くて書けません。

今日のお昼の写真は撮り忘れましたが、
このタンシチューは美味しいです。

今夜の夕食、豚ソテー、スナップエンドウ添え、
じゃが芋と三つ葉の味噌汁、トマト、ビール
ここ数年出汁は安直な顆粒でとっていましたが、
今一美味しくないなと思って、昨日京王で「いりこ」を買って
来ました、やっぱり出汁が効いて美味しいです。

今日の歩数は2867歩
令和4年12月8日(木)真珠湾攻撃の日 晴れ 富士山見える

朝起きて西の空を見たら満月の様な月が地平線に落ちる寸前だった、天体に詳しいスタッフにお聞きしたら
満月の前の「待宵月」だそうだ、今夜が満月らしい。



新しい喫煙所が完成していた

内部

内部も周りにもべたべた張り紙がしてあったが、
私的には余計なお世話だと思う

今朝も富士山くっきり見える

朝日が昇る
今日は午前吉祥寺に行く。
補聴器の調整清掃の為
新宿以来のスタッフだから話が弾む。


吉祥寺の駅ビルで昼用のパンを買う、
シラス入りのパンを買う、シラスには根に持っているな!
安曇野の飲むヨーグルトは娘が安曇野市にふるさと納税したら
送って来たそうだ、

4時過ぎ

行く前に軽く食べる
洗濯して、ブログを1本あげて夕方烏山講演会に行く。
満席の参集で、迫真の話だった。
今や世界の脅威は支那である。
世界制覇の為ならどんなことでもやる国。
このことについては時間がないのでこの位にしておく。
日本人よ・お人好しではこれからの世界は生きていけないよ!!





西岡力氏

唯一の出席議員、有村治子参議院議員

証言者、金柄憲氏 韓国の教科書は嘘八百にまみれていて、
こんな嘘の歴史を学ぶ子供達を救いたいと長年慰安婦問題を
調査研究しておられる、
「赤い水曜日、30年間の慰安婦歪曲」という著書を出された、
しかし勇気のある方です、少し前に戦前の日本統治時代は良かったと言って殺された老人もいますからね、
95歳男「日本統治よかった」発言で殴り殺される 韓国ネットでは「死んで当然」「正義の審判だ」: J-CAST ニュース【全文表示】

証言者、朴舜鐘氏 大学で日本語を学んだが、
留学はしていないそうですが、流暢な日本語を話されます、
慰安婦問題は北朝鮮の思惑が浸透しているそうです。

J・マーク・ラムザイヤー氏


証言者、柳錫春氏 大学教授が講義中慰安婦は売春婦であった
と講義したらそれを録音されて世に晒され糾弾され告訴された
教授、日本に来たかったが裁判中で当日は召喚されているので
来られないと残念がっておいででした。

シンポ、左から松木氏、宮本富士子氏(通訳韓国在住日本人主婦)
金氏、朴氏、大高氏、茂木氏


満席
韓国内にも慰安婦問題は韓国の恥を世界に晒すことである、
一刻も早く消滅させたいと頑張っておられる方々もおられます。

第三回 大東亜戦争を考える会
主催者挨拶:小島孝之 アジア民主化運動代表
第一部 池田 悠(はるか)
『大東亜戦争序章としての南京事件の真実』iRIC 研究員
2022/7/30
主催者挨拶:小島孝之 アジア民主化運動代表
第一部 池田 悠(はるか)
『大東亜戦争序章としての南京事件の真実』iRIC 研究員
2022/7/30
第三回 大東亜戦争を考える会
主催者: 小島孝之 アジア民主化運動代表
第二部:藤岡信勝『日本人が虐殺された通州事件から85年』
2022/7/30
主催者: 小島孝之 アジア民主化運動代表
第二部:藤岡信勝『日本人が虐殺された通州事件から85年』
2022/7/30
「第3回大東亜戦争を考える会」で講演なさった
池田悠(はるか)氏
藤岡信勝氏の動画を「まほろばジャパン」さんが
アップして下さったので是非ご覧下さい。
お二人ともとても示唆に富んだ話をなさいましたが、
私は特に藤岡先生の次の見解に大いに同意しました。
通州事件で在留日本人・朝鮮人が悪魔の仕業としか思えない
日本人には想像もつかない残虐な方法で多数惨殺されましたが、
日本人は報復としてただの一人も支那人を殺してはいないのです。
当時日本には支那人が多数在留していましたので支那大使館は
在留支那人が敵討ちされる恐れがあるので帰国を勧めたそうですが
在留支那人は日本の方が安全だと言って一人も帰国しなかったそうです。
それって誇れることでしょうか、
同胞が理不尽に惨殺されて仇を討とうとしない国民って世界では
弱虫とみなされ、決して称賛されることではないと思うのです。
藤岡先生も仰っていましたが、日本人には何をしてもいい仕返しされないと言うシグナルを出していることでその後の周辺国の日本に対する仕業は日本人与しやすしと侮られている結果だと思うのです。
その後の南京事件は支那人は通州事件の報復だと
言い募っているそうです。
支那人だったらそう来るでしょうね。
当時よりも現在は弱肉強食、やり放題の世界となっております。
神代の時代から和をもって貴しとなす、争わない、優しく、親切にと教え込まれて来た日本人には耐えがたい時代になりましたが、
もうそれではやっていけない乱世の時代になっているのです。
国内でそれは通用するでしょうが、何とか目覚めて世界標準を身に付けないと日本は滅びます。
大和民族には耐えがたい世界標準です。
これ以上支那人を日本に入れてはなりません。
支那人がある程度の数になると
必ずウイグル、チベット、モンゴルのような事態になります。
ロシアのウクライナ侵攻も同じ構図です。
彼らは支那本国の指令で動く先鋭隊なんです。
残虐性は支那数千年の歴史ある文化なのです。
支那人は徹底的に反日教育を受けていますから
日本人には何をしてもいいと言う精神をもっています。

主催者挨拶、小島孝之(アジア民主化運動代表)

賛同者一同

池田悠(はるか)(国際歴史論戦研究所研究員)
「大東亜戦争序章としての南京事件の真実」

藤岡信勝氏(新しい歴史教科書をつくる会副会長)
藤岡信勝『日本人が虐殺された通州事件から85年』

満席でした。
次回
第4回講演会
9月11日(日)文京区民センター2階
波多野澄雄氏(筑波大学名誉教授)
「大東亜戦争をどう考えるか」
藤岡信勝氏の動画を「まほろばジャパン」さんが
アップして下さったので是非ご覧下さい。
お二人ともとても示唆に富んだ話をなさいましたが、
私は特に藤岡先生の次の見解に大いに同意しました。
通州事件で在留日本人・朝鮮人が悪魔の仕業としか思えない
日本人には想像もつかない残虐な方法で多数惨殺されましたが、
日本人は報復としてただの一人も支那人を殺してはいないのです。
当時日本には支那人が多数在留していましたので支那大使館は
在留支那人が敵討ちされる恐れがあるので帰国を勧めたそうですが
在留支那人は日本の方が安全だと言って一人も帰国しなかったそうです。
それって誇れることでしょうか、
同胞が理不尽に惨殺されて仇を討とうとしない国民って世界では
弱虫とみなされ、決して称賛されることではないと思うのです。
藤岡先生も仰っていましたが、日本人には何をしてもいい仕返しされないと言うシグナルを出していることでその後の周辺国の日本に対する仕業は日本人与しやすしと侮られている結果だと思うのです。
その後の南京事件は支那人は通州事件の報復だと
言い募っているそうです。
支那人だったらそう来るでしょうね。
当時よりも現在は弱肉強食、やり放題の世界となっております。
神代の時代から和をもって貴しとなす、争わない、優しく、親切にと教え込まれて来た日本人には耐えがたい時代になりましたが、
もうそれではやっていけない乱世の時代になっているのです。
国内でそれは通用するでしょうが、何とか目覚めて世界標準を身に付けないと日本は滅びます。
大和民族には耐えがたい世界標準です。
これ以上支那人を日本に入れてはなりません。
支那人がある程度の数になると
必ずウイグル、チベット、モンゴルのような事態になります。
ロシアのウクライナ侵攻も同じ構図です。
彼らは支那本国の指令で動く先鋭隊なんです。
残虐性は支那数千年の歴史ある文化なのです。
支那人は徹底的に反日教育を受けていますから
日本人には何をしてもいいと言う精神をもっています。

主催者挨拶、小島孝之(アジア民主化運動代表)

賛同者一同

池田悠(はるか)(国際歴史論戦研究所研究員)
「大東亜戦争序章としての南京事件の真実」

藤岡信勝氏(新しい歴史教科書をつくる会副会長)
藤岡信勝『日本人が虐殺された通州事件から85年』

満席でした。
次回
第4回講演会
9月11日(日)文京区民センター2階
波多野澄雄氏(筑波大学名誉教授)
「大東亜戦争をどう考えるか」





今日のお昼、チャーハン、

今夜の夕食、スパゲッテイミートソース(支援物資)
サラダ、ビール、日本酒
サラダうどんにしようと思っていましたが、
娘が来て食べさせろと言うので
急遽2人前のミートソースにしました。

今日は午後から文京区民センターに行く。
「第3回大東亜戦争を考える講演会」に出席しました。
このご時世になんと満席でした。
日本人皆に聞いて貰いたい話でした。
少し重いですけど日本の行く末を憂えている人なら
ぜひ知ってもらいたい知識です。
動画を撮っていらっしゃったIさんに出来るだけ早く
アップしてくださいとお願いしました。
先ほどビールと日本酒を飲みましたので
これ以上書くことが出来ませんので後日書きます。
纏まるかな~


今日の歩数は7045歩
プロフィール
mamasango672
さんごの若かりし頃、姿も立ち居振る舞いも立派だった。
20年程介護の仕事をしてきました。
この度(令和2年)83歳で惜しまれながら引退しました。
これからは死ぬまで面白おかしく過ごしたいと思います。
令和2年7月6日記す!
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