令和3年3月21日(日)豪雨
今日は豪雨の中調布に飛びました。
松木国俊さんの「調布史の會」主催の講演会に参集しました。
私が小学生だった頃は昭和20年代ですから隔世の感は免れませんが様変わりしているんですね。
私は教育については何も語れません。
現場は女教師が大半を占めて森元首相の感慨ではありませんが
女が大勢を占めると姦しいですね。
日教組や現場のあれこれをお聞きしましたが、
私の感想は教育界は次元が低いと思いました。
私の感想は教育界は次元が低いと思いました。
私がその資格があったとしても教師にはなりたくないもんだと
思いました。
思いました。
その後二次会で面白おかしい時を過ごしました。
話題沸騰して仕舞いには女性器や交接の言葉の地方区全国区の区別で蘊蓄を傾け座は盛り上がりました。
下ネタは座が愉快になります。
下衆の集まりではないんです、学術の話題です。
下衆の集まりではないんです、学術の話題です。
皆さん二次会が一番面白かった楽しかったと喜んで散会しました。
息子から孫娘が難関国立大学に合格したと知らせがありました。
今日は愉快でいいことばかりでした。
我が身は心身共に心配事はありますよ、でもひと時でも明るい話があると救われますね。


この世をば わが世とぞ思ふ 望月の欠けたることも なしと思へば 藤原道長
うん、そんな心境!!
うん、そんな心境!!
この後彼は病になり出家、子供に先立たれ、失意の晩年でした。



