[455] 98歳の義母、入院 2007.6.1 17:48:06
19/6/1(金)晴れ、爽やか
今朝、義母の入所しているケアハウスから電話があった。
5時50分頃「水センサー」が作動して警報が鳴ったので、
義母の部屋に行ってみると、トイレの前でうつぶせに倒れていて
下着は尿で汚れていたそうだ。
「水センサー」とは12時間以上、
水道が使われないと異常事態発生として報知するシステムだ。
昨日までは何事も無かったのに急に足腰が立たず、
這ってトイレに行こうとして力尽きたらしい。
無理も無い明治42年生まれ98歳だもの。
私に取って明治時代は親しい感覚だけど、若者には江戸時代位の昔らしい。
いつもお願いしている病院に入院させて頂いた。
もう何度目だろう、数えられないわ。
今日は午後から会社に行ってたまっている仕事を幾分かでも片づけようと予定していたが、そんなわけで又出来なかった。
滞っている仕事の事を思うと夜も眠れ無い。
又また運気は下降線をたどりつつある。
仕事、止めようかな、いや、もう少し頑張ってみようかな、、
絶えず、行きつ戻りつ思考している。
それから、
火曜日に、雨に降られて自転車を渋谷駅の駐輪場に駐輪していたので取りに行ったが、途中バッテリーがあがって、えっちら、おっちら漕いで帰ってきた。
(電動自転車はバッテリーあがると重いのよね)
(電動自転車はバッテリーあがると重いのよね)
今帰宅した所だけどなんだか心身が疲れてしまった。
何もかも忘れて休みたい。