【日章丸事件が戦後復興を加速させた‼️】(その1)
日本が戦後復興遂げた裏には出光佐三が仕掛けた国際カルテルとの戦いがあったことを知らない人が多い‼️
また、日章丸事件を契機に中東産油国が、次々独立を果たしていったのです。
大東亜戦争で日本が東南アジア諸国の独立の下地を作ったのと同じことが中東産油国でも起きたのです。
日章丸事件を企画し決断したのが、出光佐三であったことも、学校の歴史の時間に学ぶことはありません。
日章丸事件を企画し決断したのが、出光佐三であったことも、学校の歴史の時間に学ぶことはありません。
全てはアメリカはじめ連合国に都合の悪い歴史は葬られる気がしています。
騙し討ちと喧伝されている真珠湾攻撃の10倍の戦果をあげた
パレンバン落下傘奇襲作戦も学校では教えられていません。
パレンバン落下傘奇襲作戦も学校では教えられていません。
これが今の日本の歴史教育の実態なのです。
戦後、石油メジャーと呼ばれる世界有数の石油会社は日本に拠点を設けて、復興景気に乗じ、利益を得ていたのです。
それもGHQの加護のもと、好き勝手にカルテルを組み利益を貪っていたのです。
そこに立ち向かっていったのが民族系石油会社の出光興産だったのです。
この話は説明に時間がかかるので、何回かに分け書き込みをしたいと思います。
日章丸事件によりガソリンの価格は3〜4割も安くなった事を
最初にお伝えします。
最初にお伝えします。
明日から、当時の石油メジャーのカルテル等について説明します。
奥本康大氏のFacebookより転載
奥本康大氏のFacebookより転載



