令和7年7月14日(月)晴れ

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花の種を貰ったけど蒔く所がないのでゴーヤの鉢に蒔きました、
芽が出たので大事に育てていたのですが、
最近成長した枝葉をみてみるとどうも「バカナス」の様に見えます。
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新人
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バカナス




懸案だった参院選挙、どの党に誰に入れるかさっぱり決まらなかったが、
今日やっと決まった。ほっ!
小坂英二氏は荒川区議だった新人、国政初参加だけど、当選して活躍してもらいたいな。
落ちついたら、同志の知り合いだと言うので紹介して貰うことにした。
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こんなものを作った、
カットして友人知人にお願いしようとビラを作った、
名前を覚えられないからね、こんなことをしている。

夕方娘夫婦がパソコンのハードデイスクを持って来ました。
買ってあったのを私に回すそうです、
画面の映る本体はこれから買うんだそうです。
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デカイ

小坂英二氏(日本保守党・新人)演説全文

皆さまこんにちは。暑い中お集まりいただきありがとうございます。
日本を主語にした社会が壊されてきている。
そういう中で、日本人の幸せの基盤をしっかりと守っていかなきゃいけない。
そういう思いで東京都から今回、立候補をさせていただきました。
どうぞ皆様よろしくお願いいたします。

この3年間で、この東京都では外国人が4割も増えた。日本全体でも100万人増えた。
そういう中で、日本人の居場所がなくなる。日本人が追い出される。
そして福祉のただ乗りだとかいろんな問題が出てきている。
そうしたことに地方議員の立場で21年半取り組んできました。
国全体で網をかけて、そうしたものを根本から是正をし、
日本人のための国に、もう1度戻さなきゃいけない。

そういう思い、そして再エネ賦課金のような利権の大元となり、
安定的な電力供給のあり方を根本から崩すような、
そうしたものはぶっ壊していくと。そうしたこともやらなきゃいけない。

さらに石破政権が外国人400万人と日本国民にバラマキの金銭給付をする。
そんなことを言っています。
そういうのはやめて、国民からいただくお金を最初の段階から減らして、
特にわれわれは消費税にかかる食料品にかかる消費税、
それを永遠にゼロにすることで景気回復の道筋をつけ、
そして財源もそこからつくっていく。
そうしたことを主張しております。
そしてどんどんですね、やっていきたい。そう考えております。

そして、さらに最後に申し上げると、日本がいま侵略の危機にある。
中国が沖縄の端っこからだんだん攻めてきている。
そういう中で大事なものは戦ってでも守るような国にしなきゃいけない。
専守防衛のような言葉はごみ箱に捨て、
非核三原則のような愚かなことばが常識になっている社会を根本から
是正をしていかなきゃいけない。
そうしたことも含めて取り組んでいきたいというふうに思っております。

手短にということですので、以上とさせていただきまして、
これから東京のあらゆるところで訴えてまいります。
どうぞ皆さま、ともに広げていただければ大変心強く思います。
日本保守党の小坂英二であります。
よろしくお願いします。ありがとうございます。

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