令和3年11月12日(金)晴れ
日本書紀勉強会の主催者から国学院大学の博物館で
日本書紀展をやっていますよと、
日本書紀展をやっていますよと、
お知らせがありましたので午後から行って来ました。
予定ではその後久しぶりに会社に寄ろうと思っていました。
しかし1時間30分程見学しましたら、疲れ果てて諦めました。
だって渋谷駅あたりで手土産も調達しなければならないし
体力的に無理だと判断しました。
体力的に無理だと判断しました。
先日「元女優」から珍しく電話があり、結構話が弾みました。
彼女はため口と違って愚痴は言いませんね、
社長も社員もいつもどうして会社に来ないのよと
言ってくれるんです。
言ってくれるんです。
だから涼しくなったら行くわと言ってあります。
本当は社長の好きなパンを焼いて持って行こうと
思っていたんですけどね、
思っていたんですけどね、
日本書紀展はなかなか良かった、
日本書紀って当時から現在までいろんな時代に
書写されて研究されて講義され続けていたんですね。
日本書紀って当時から現在までいろんな時代に
書写されて研究されて講義され続けていたんですね。
だから各地の神社にも書写が奉納されているので
大事な歴史書が散逸することも無かったんです。
大事な歴史書が散逸することも無かったんです。
もっともっと読み込みたいと思いました。
いつも不思議に思うことは書写の字は印刷したみたいに達筆で書き損じがないでしょ、紙は高価だったと思いますので昭和の作家みたいに気に入らないとくしゃくしゃぽんと投げ捨てるわけにはいかないでしょ、修整した形跡も無いしどのような心構えで書写していたのでしょうかね、
いつも不思議に思うことは書写の字は印刷したみたいに達筆で書き損じがないでしょ、紙は高価だったと思いますので昭和の作家みたいに気に入らないとくしゃくしゃぽんと投げ捨てるわけにはいかないでしょ、修整した形跡も無いしどのような心構えで書写していたのでしょうかね、
売店に関連の書籍が沢山ありましたので買いたい気持ちは
ありましたが、もう読めないので諦めました。
ありましたが、もう読めないので諦めました。
渋谷に行けばあの銀だこですよ。
それから駅前の床屋で顔そりですよ。
二つともやって来ました。
顔そりをしてくれた男性がとてもやさしくて
丁寧に施術してくれましたので
つい気持ちよくなり眠りこけました。
至福でした。
駅前なのに安いのです、確か2300円程です
駅前なのに安いのです、確か2300円程です

今日のお昼

今夜の夜食、銀だこ
さてと銀だこのお味は如何かと食しましたが、不味いの一言です、
たこ焼きのキャッチフレーズは「皮はパリッと、中とろ~り」なんですが、このタコ焼きは皮はガリッ(ガラス質)中は苦みでした。
食べるごとに苦くて、後口がいつまでも苦かった、多分人工的な何かが添加されているんでしょうね、やっぱり我が家のたこ焼きが最高です、安心の国内材料ばかりですからね。
今夜はお隣さんの猫のお通夜なので娘とお参りしました。





猫も犬も家族だから通夜も葬式も
私達には常識です。
夜食と書いたのは間違いで夕食です。
顔そりは重要だと思います。
なんせ老眼なので自分の顔のひげも見えませんからね。
プロにやって貰うのが一番です。
mamasango672
が
しました