おてんば85歳・・日々録

昔読んだ、女流作家城夏子さんの「お転婆70歳」と言う本が好きでした。 介護保険制度が始まった平成12年から介護の仕事に入り、 67歳から介護支援専門員を83歳の6月まで現役で務めて参りました。 これからの人生は面白おかしく気ままに過ごしたいと思います。 死ぬまで書き続けますから応援お願いします。

2020年07月

そよ風と私 その1「前衛」に感謝 村田春樹(訂正あり)


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仄聞するに日本共産党の機関紙「前衛」に
私の氏名が載っているという。
「前衛」といえば大昔、70年安保の頃は、
少しは聞こえたメジャーな月刊誌である。
それに私の名前が?訝しいが、
大枚7百数十円を投じて買ってみた。
ノンフィクション作家の加藤直樹氏の書いたもので
「朝鮮人犠牲者追悼式典をめぐる『そよ風』の策動と
『虐殺否定論』の広がり」(以下「策動と広がり」)と
題する一文がそれである。

一読して一驚。
まさか共産党の機関紙が「そよ風」や
私の活動をこれほど高く評価してくれるとは!
刮目して再読、確かにこれは我々(「そよ風」と
私・・・フレンチポップスのタイトルみたいだが)に
対する頌歌であり賛辞であり、表彰状でもある。
我々の微細な活動とも呼べぬ蠢き右往左往を、
これほど体系立てて説明し盛り立て飾り付け世に問うて
くれているとは!感謝の気持ちでいっぱいである。

著者加藤氏になにかお礼をしたい気持ちになり、
御著書「トリック朝鮮人虐殺をなかったことにしたい人たち」
の新刊書をアマゾンに注文した。
出版社から氏への年末の支払い調書にわずかながら
私の印税も入ることだろう。
今現在7月27日正午の時点では、まだ配達されていないので、
この書に触れるのは後日としたい。 さてまず「策謀と広がり」への感想である。
実に良く遡って詳しく、我々について研究されていることに
驚嘆する。
暇だなあ、本当に暇なのだ。
我々の業界(保守陣営のことを私はこう呼ぶ)の中で、
ゴミのように小さな我々に、あの天下の「前衛」が
十数ページも割き、聞こえた俊英作家が巨細に亘り
高く評価する。 我が業界、他にももっともっと大きく、
加藤氏等の気に触る団体・運動があるだろうに!
何も好き好んで小物中の小物を取り上げる?
つまり我が業界はまず反省すべきなのである。

加藤氏も暇だから我々に注目した。
加藤氏等がもっともっと夢中になって非難攻撃するような
運動を、業界は、今できていない、
やっていないということなのだ。
まずいずれにせよ過褒に預かり恐縮の至りであり、
あつくお礼申し上げたい。
どうやら氏はそよ風のブログを実に良く読んでいるようだ、
私なぞ年一二回しか見ないのに。
「顧問」のポストを氏に譲らなくてはならない。
しかし、少々だが反論もある。

まず、「そよ風」を「高齢の女性たちが中心」と
決めつけている。
これはおかしい。そよ風を見回してもどこにも
高齢女性はいない。
せいぜい熟女といったところである。
高齢とは、しんぶん赤旗だの前衛だの週刊金曜日だのを読んで
いる団塊の女子の謂いである。
氏の女性差別心を垣間見た思いである。

反論は取り敢えずこれだけにする。

喜ばしく感謝したいのは、
亡き古賀俊昭都議会議員の功績を極めて高く評価している
ことである。
まさにその通りでありご指摘は正しい。
古賀都議なくして小池知事を動かすことはできなかった。
我々は古賀都議の墓前にこの「策動と広がり」を捧げて、
更めて感謝の意と、慰霊碑撤去への活動継続の誓いを
新たにしなくてはならない。 この知事の追悼文取りやめに対し、
東京都に寄せられた意見は515あったという。
そんなに少なかったのか。
やはり、こういった問題は世間の耳目を聳動しないのだ。
些かがっかりした。
しかし知事に追悼文送付を求める声は383件だそうである。
そんなに少なかったのか。
ということは515-383=132件も我々の活動に賛意を示す
都民がいたのだ!
25%実に四分の一である。

我々はとても勇気づけられた。加藤氏ありがとう。
やはり「顧問」に推戴したいものだ。

「元楯の会会員で現在は排外主義の活動家として知られる
村田春樹である」 おお!「知られる」とは嬉しい。
やはりこの「策動と広がり」は大量にコピーして
友人知人配布することにした。

しかし異論もある。わたしは排外主義者ではない。
別にそう呼ばれても痛くも痒くもないが、
やや違和感あるので一言書いておきたい。

確かに私は外国人参政権反対運動をやってきた。
というかその運動の周辺をうろうろしていただけであるが。
しかし私は参政権付与に反対であって、
在日外国人に出ていけとは思っていない。

不法滞在者は日本の法律を守って出ていけ、
参政権は憲法違反地方自治法違反、だから反対している。
外国人生活保護も憲法違反だから反対する。
朝鮮学校補助金も同じである。
朝鮮学校が一条校になれば、補助金に何も言わない。
所謂在日に出ていけなどと言わない。

ただ特別永住は一般永住に比べて著しく不公平だから、
特別永住者は一般永住権に移行してくれれば良い。

私は好きな音楽はクラッシックからポピュラーまで、
圧倒的に外国崇拝であるが、国内の音楽はまず聴かない。
排内主義であり愛外主義である。
食べ物もシナ料理朝鮮料理大好きである。

友人知人に特別永住含め在日コリアンの友人は何人もいる。
極めて近い親族が在日コリアンと結婚したいというので、
もちろん大賛成。
二人は爾来ずっと幸せに暮らしている。

いったい私のどこが排外主義なのか。
「そよ風」熟女たちも私と同じようなものである。 ついでだが桜井誠氏とは以前よく一緒に飲食したが、
シナ朝鮮料理大好きで、お店の外国人店員にも
彼も私も丁寧である。
我が業界ほぼ全員同じである。

さて「策動と広がり」を読んでいて楽しく感じるのは、
面白い「気づき」があるからでもある。

わかった!我々は排外主義ではない。
我々を排外と罵る人たちが、過度に外国人に偏している、
愛外主義を通り越して阿諛(あゆ)外主義者なのだ。
この阿諛外主義という言葉、私のオリジナルである。
「前衛」でも取り上げてくれると嬉しい。流行らせたいのだ。
プロローグだけで紙数が尽きたようだ。
(続く)

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「通州事件」日本人よ1000年語り伝えよ!


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令和2年7月29日(水)曇り一時小雨

祭文
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靖国神社にて
喪服
数年前に平服で出席したら恥ずかしい思いをしましたので
今回は礼服で出席致しました。

今日は午前パソコン教室
午後2時から靖国神社にて催行された通州事件慰霊祭に出席しました。

支那人による獣の如き日本人虐殺事件です。
到底人の行いとは思えない、日本人のメンタルにはない行いです。
彼らは根底にこんな獣の心を持っていると思います。

自分たちも普通にやるから日本人もやるだろうと南京大虐殺なんてありもしないいいがかりをつけるのでしょう。
こんな民族と到底仲良くは出来ませんね。
能天気な日本人は支那人の本質をよく見極めましょう。
東京日日新聞(後の毎日新聞)通州事件の記事[1]

東京朝日新聞_通州事件の記事[1]

アメリカ人記者​証言
当時中国を取材していたアメリカ人ジャーナリストフレデリック・ヴィンセント・ウィリアムズ(Frederick Vincent Williams)は
1938年11月にBehind the News in Chinaを刊行し以下のように報道している

日本人は友人であるかのように警護者のフリをしていた支那兵による通州の日本人男女、子供等の虐殺は、古代から現代までを見渡して最悪の集団屠殺として歴史に記録されるだろう。
それは1937年7月29日の明け方から始まった。
そして一日中続いた。

日本人の男性、女性、子供たちは野獣のような支那兵によって追い詰められていった。
家から連れ出され、女子供はこの兵隊の暴漢どもに暴行を受けた。
それから男たちと共にゆっくりと拷問にかけられた。
ひどいことには手足を切断され、彼等の同国人が彼等を発見したときには、ほとんどの場合、男女の区別もつかなかった。

多くの場合、死んだ犠牲者は池の中に投げ込まれていた。
水は彼等の血で赤く染まっていた。
何時間も女子供の悲鳴が家々から聞こえた。
支那兵が強姦し、拷問をかけていたのだ。



シニアナビ過去記事(193)「ケアマネ会議(勉強会)」


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[193] ケアマネ会議(勉強会)    2006.1.17   17:00:55   
18/1/17 (火) 曇り

193_picture
昆布酢


昨日の日記
昨日は朝から一日中多忙で帰宅は深夜12時頃になった。
午前、午後の仕事の後会社に行き「居宅介護支援経過」の入力をした。
私は暢気に坂憲ケアマネが何も言ってくれないのでやっていなかったが、他の3人はちゃくちゃくとやっていたのだ。

実務研修で勉強したんだから、指示されなくてもやるべきであった。あぁ早く気が付いてよかった。

指示待ちではいかんのだ。
勉強した事を復習して、頻繁に会社に行って真剣に取り組まなくては遅れを取る。

5時30分から1月のケアマネ会議
今日の議題は
「介護保険制度改革とケアマネジメントの重要性」
講師は系列の社長

勉強すればするほど、ケアマネって楽な商売では無いなぁと震えが来る。
資格を取ってもやらない人が多いことが理解できる。
基礎資格によってはやらない人がいるのも無理はない。
基礎資格とは、ケアマネの受験資格は一定の資格か5年以上の経験が必要だ。
私は、5年以上のヘルパー資格で受験したが、
後から取った介護福祉士の資格も有効である。

昨夜の話で「廃用症候群」と言う言葉をこれからは「生活不活発病」と言い換えることになるそうだ。
「痴呆症」→「認知症」みたいに。

いまさら言ってもどうしようもないが、
「あぁ~、あと10年若かったらなぁ」と思う。
またまた、気分は下降気味だ。

会議が終わってから、またまた飲み会。
いつもの飲食ビルの他の店に入る。そのうち制覇するな。
酔うほどに打ち解けて、私が引け目に思っている高齢の事は
誰も気にしていないことが解り、嬉しくなる。
だから皆に宣言した「私は80歳までやりますからよろしく」と

しつこいですが、この日記を読んで下さる方に、
「切干人参」をぜひお奨めしたいです。
煮物も勿論抜群に美味しいですが「酢の物」が超いけます。
私は昔から、漬物、おしんこのたぐいは食べませんが、酢のものは良く食べます。
きゅうり、大根と人参のなます等。
でもこの切干人参の「なます」を食べたら、生で作った「なます」なんて不味いとも言えます。
パリパリ、シコシコ、とした歯応えは何なんでしょうか。

その時の「酢」は最近師匠がテレビで見たと言って教えてくれた、
「酢」に昆布を漬けておいて使います。
味が抜群に違います。私なんざ、4回も使いまわしましたよ。
でも味は出ます。
「ごちそうさま」

日本はもう終わりですね


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令和2年7月28日(火) 晴れ一時小雨

アサヒ芸能
3ページ
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今日は「はなみづき勉強会」に出席した。
元参議院議員(社会党)、公立学校教諭、教職員組合執行委員長、
経歴からして左の人かなと思いましたが、「はなみづき」とはチラシ作成、動画撮影で御縁があるので参加しました。

動画撮影は同志の「まほろばジャパン」さんにお願いしました。
ところがなんと小林先生はバリバリの保守だったのです。
社会党を離党した経緯も懇親会の時に話されました。
いろいろ興味深い話がありましたが、旬の話として週刊『アサヒ芸能』がすっぱ抜いた文科省の教科書調査官が北朝鮮のスパイだったと言う話でした。

産経が取り上げましたが、後追いで他のメディアが取り上げるか今朝全部の新聞を見てみたら一社も取り上げていないそうです。
こんな重大なことをスルーするってことは産経以外全部取り込まれていると言うことですね。

子供の教科書が偏向させられていることに何の痛痒も感じない日本はもう終わりです。日本の未来が怖いです。

今日の講演はぜひ沢山の方に聞いて頂きたい内容でしたので動画撮影されたまほろばさんに一刻も早くアップしてくださいとお願いしましたので、アップされ次第こちらにも転載しますので是非ご覧頂きたいと思います。

山口先生は御年87歳です、矍鑠として口説もよくメモも見ないで澱みなく話されました。
負けた!

産経新聞記事


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産経抄


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プロフィール

mamasango672

さんごの若かりし頃、姿も立ち居振る舞いも立派だった。
20年程介護の仕事をしてきました。
この度(令和2年)83歳で惜しまれながら引退しました。
これからは死ぬまで面白おかしく過ごしたいと思います。
令和2年7月6日記す!

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